群馬でホームページ制作・パンフレット制作を相談する前に|AIで依頼内容を整理する方法

ホームページ制作やパンフレット制作を相談する時、最初に悩みやすいのが「何を伝えればいいのか」ということです。
「ホームページをリニューアルしたいけれど、どこから相談すればいいか分からない」
「会社案内パンフレットを作りたいけれど、載せる内容が整理できていない」
「見積もりをお願いしたいけれど、必要な情報が分からない」
「制作会社に相談する前に、社内である程度まとめておきたい」
このようなお悩みを持つ企業様も多いのではないでしょうか。
そんな時に役立つのが、AIを使った依頼内容の整理です。
AIは、ホームページやパンフレットを丸ごと作ってくれるものではありません。
ただ、制作会社に相談する前の情報整理にはとても便利です。
目的、ターゲット、掲載内容、予算感、納期、参考サイト、社内で準備する資料などを事前に整理しておくことで、打ち合わせがスムーズになり、見積もりや提案の精度も上がりやすくなります。
今回は、群馬でホームページ制作を検討している企業様、群馬県でパンフレット制作を考えている企業様に向けて、AIを使って依頼内容を整理する方法をご紹介します。
この記事でわかること
この記事では、ホームページ制作やパンフレット制作を相談する前に、AIで整理しておきたい内容について紹介します。
・制作会社に相談する前に整理しておきたいこと
・AIを使って依頼内容をまとめる方法
・ホームページ制作で事前に考えておきたい項目
・パンフレット制作で準備しておきたい資料
・そのまま使えるChatGPTへの指示文テンプレート
・相談前に整理しておくと見積もりがスムーズになる内容
・アルファー企画でできる制作サポート
目次
制作会社に相談する前に、完璧な資料は必要ありません
まずお伝えしたいのは、制作会社に相談する時点で、すべてが決まっている必要はないということです。
ホームページのページ構成が決まっていない。
パンフレットのページ数が分からない。
原稿がまだない。
写真素材もそろっていない。
予算感もはっきりしていない。
こうした状態でも、相談自体は可能です。
むしろ、最初の相談では「何を作るべきか」を一緒に整理することも多くあります。
ただし、何も整理されていない状態だと、初回打ち合わせで確認することが多くなり、見積もりや提案までに時間がかかることがあります。
そこで、AIを使って事前に少しだけ情報を整理しておくと便利です。
たとえば、
- なぜ作りたいのか
- 誰に見てもらいたいのか
- どんな内容を載せたいのか
- 何に困っているのか
- いつまでに必要なのか
- 参考にしたいサイトやパンフレットはあるか
このあたりをざっくりまとめておくだけでも、相談はかなり進めやすくなります。
ホームページ制作の考え方については、関連記事の
前橋・高崎のホームページ制作で失敗しないための7つのポイント
でも紹介しています。
AIで整理しておきたい制作相談前の項目
ホームページ制作やパンフレット制作を相談する前に、まずは次の項目を整理しておくと安心です。
| 項目 | 整理しておきたい内容 |
| 制作の目的 | 問い合わせを増やしたい、採用を強化したい、会社案内を新しくしたいなど |
| 対象となる相手 | 新規顧客、既存顧客、学生、求職者、取引先、地域のお客様など |
| 現在の課題 | 情報が古い、デザインが古い、問い合わせが少ない、採用に弱いなど |
| 掲載したい内容 | 会社概要、サービス、実績、採用情報、よくある質問、代表メッセージなど |
| 必要な素材 | 原稿、写真、ロゴ、パンフレット、営業資料、既存サイト情報など |
| 希望納期 | 公開希望日、印刷物の使用日、説明会や展示会の日程など |
| 予算感 | 決まっている予算、上限、まず相談したい範囲など |
| 参考イメージ | 参考サイト、好きなデザイン、避けたい雰囲気など |
すべてを完璧に埋める必要はありません。
分かる範囲で書き出すだけでも大丈夫です。
AIは、このような情報を整理する時に役立ちます。
「この内容なら、何を制作会社に伝えるべきか」
「見積もり前に確認しておくべきことは何か」
「ホームページとパンフレットのどちらを優先すべきか」
といった相談のたたき台を作ることができます。
まずは「なぜ作るのか」を整理する

ホームページやパンフレットを作る時に、最初に考えたいのは目的です。
たとえば、同じホームページ制作でも、
- 新規問い合わせを増やしたい
- 採用応募を増やしたい
- 古くなった情報を整理したい
- 会社の信頼感を高めたい
- 事業内容を分かりやすく伝えたい
- スマートフォンで見やすくしたい
- SEOを強化したい
など、目的によって必要な内容は変わります。
パンフレット制作でも同じです。
営業先で配る会社案内なのか。
採用説明会で配る採用パンフレットなのか。
展示会で配るサービス紹介資料なのか。
既存のお客様に渡す案内資料なのか。
目的が違えば、ページ構成やデザイン、写真の選び方、言葉のトーンも変わります。
AIを使う時は、次のように聞いてみると整理しやすくなります。
ホームページ制作を依頼する前に、目的を整理するための質問項目を出してください。
対象は群馬県内の中小企業です。
問い合わせ増加、採用強化、会社の信頼感向上の3つの目的で、それぞれ整理してください。
または、
会社案内パンフレットを作る前に、営業用・採用用・展示会用で目的の違いを整理してください。
それぞれ、重視すべき掲載内容も教えてください。
このように目的別に整理すると、制作会社に相談する時も話が伝わりやすくなります。
誰に届けたいかを決める
次に大切なのが、誰に届けたいかです。
ホームページやパンフレットは、会社側が伝えたいことを載せるだけではなく、見る人が知りたいことに答える必要があります。
たとえば、新規顧客に向けたホームページであれば、
- 何を依頼できるのか
- どんな実績があるのか
- 相談から納品までの流れ
- 費用の考え方
- 他社との違い
- 問い合わせ方法
などが気になります。
採用向けであれば、
- どんな仕事をするのか
- どんな人が働いているのか
- 未経験でも大丈夫か
- 入社後にどう成長できるのか
- 職場の雰囲気はどうか
- 福利厚生や働き方はどうか
といった情報が必要です。
群馬県内の企業様の場合、前橋・高崎を中心に地域のお客様へ訴求したいケースもあれば、県外の企業や首都圏の取引先に向けて情報発信したいケースもあります。
AIには、ターゲットごとの知りたい情報を整理してもらうと便利です。
以下の3つのターゲットに向けて、ホームページに掲載すべき情報を整理してください。
1. 新規顧客
2. 採用応募者
3. 既存取引先
業種は群馬県内の中小企業を想定してください。
それぞれ、知りたい情報、安心材料、問い合わせにつながる内容を分けて整理してください。
このように整理すると、ホームページやパンフレットに載せるべき内容が見えやすくなります。
既存資料をAIで整理する

制作相談前には、今ある資料を集めておくことも大切です。
たとえば、
- 既存ホームページ
- 会社案内パンフレット
- 採用パンフレット
- 営業資料
- 提案書
- 商品カタログ
- 会社概要資料
- 過去のチラシ
- 写真素材
- ロゴデータ
などです。
すでに資料がある場合は、ゼロから考える必要はありません。
既存資料の中には、ホームページやパンフレットに使える情報がたくさん含まれていることがあります。
AIを使う場合は、既存資料の内容を整理する形で活用できます。
以下の会社案内パンフレットの内容をもとに、ホームページに掲載できる情報を整理してください。
出力内容:
1. ホームページに使える内容
2. 追加で必要になりそうな情報
3. 古くなっていないか確認すべき情報
4. サービスページに展開できそうな内容
5. 採用ページに活用できそうな内容
パンフレットとホームページの内容をそろえる考え方については、
会社案内パンフレットとホームページを連携するメリット
でも紹介しています。
また、会社案内パンフレット制作の基本については、
群馬県で会社案内パンフレットを作るなら|伝わる構成とデザインの考え方
も参考になります。
制作会社に伝えるべき内容をAIでまとめる
情報を書き出したら、次は制作会社に伝えやすい形にまとめます。
制作会社に相談する時は、次のような内容があると話が進めやすくなります。
| 伝える内容 | 例 |
| 相談したい制作物 | ホームページ、会社案内パンフレット、採用パンフレットなど |
| 制作の目的 | 問い合わせを増やしたい、採用を強化したい、会社案内を新しくしたいなど |
| 現在の課題 | 情報が古い、スマホで見づらい、問い合わせが少ない、採用に使いづらいなど |
| 主なターゲット | 新規顧客、求職者、取引先、地域のお客様など |
| 掲載したい内容 | 会社概要、サービス内容、実績、社員紹介、FAQなど |
| 希望納期 | いつまでに公開・納品したいか |
| 予算感 | 決まっていれば共有。未定でも問題なし |
| 参考イメージ | 好きなサイト、避けたいデザイン、近い雰囲気の資料など |
| 準備できる素材 | 原稿、写真、ロゴ、既存資料、パンフレットなど |
AIには、これらを「相談メモ」として整えてもらうことができます。
以下の情報をもとに、ホームページ制作会社に相談するための依頼メモを作成してください。
【制作したいもの】
【目的】
【現在の課題】
【ターゲット】
【掲載したい内容】
【希望納期】
【予算感】
【参考サイト】
【準備できる素材】
出力内容:
1. 制作会社に伝える要点
2. 初回相談で確認した方がよいこと
3. 見積もり前に整理しておくべきこと
4. 相談メールに使える文章
このような依頼メモがあると、初回相談の時に要点を伝えやすくなります。
そのまま使えるChatGPTへの指示文テンプレート
ここでは、ホームページ制作やパンフレット制作を相談する前に使える指示文を紹介します。
自社の内容に合わせて、必要な部分を書き換えて使ってください。
ホームページ制作またはパンフレット制作を制作会社に相談する前に、依頼内容を整理したいです。
以下の情報をもとに、初回相談で伝えるべき内容を整理してください。
【会社の業種】
例:製造業、建設業、食品関連、医療・福祉、サービス業など
【制作したいもの】
例:コーポレートサイト、採用サイト、会社案内パンフレット、採用パンフレットなど
【制作の目的】
例:問い合わせを増やしたい、採用を強化したい、会社の信頼感を高めたい、営業資料として使いたいなど
【現在の課題】
例:情報が古い、デザインが古い、スマホで見づらい、問い合わせが少ない、採用に使いづらいなど
【主なターゲット】
例:群馬県内の企業、前橋・高崎周辺のお客様、学生・求職者、既存取引先など
【掲載したい内容】
例:会社概要、サービス紹介、実績、社員紹介、よくある質問、代表メッセージなど
【希望納期】
例:〇月まで、展示会まで、採用説明会まで、特に決まっていないなど
【準備できる資料】
例:既存ホームページ、会社案内パンフレット、写真、ロゴ、営業資料など
出力内容:
1. 制作会社に伝えるべき要点
2. 初回打ち合わせで確認されそうなこと
3. 事前に準備しておくとよい資料
4. ホームページ制作の場合に追加で考えること
5. パンフレット制作の場合に追加で考えること
6. 相談メールに使える文章のたたき台
文章は、硬すぎず、制作会社に相談しやすい自然な表現にしてください。
AIに指示を出す時は、できるだけ具体的な情報を入れることが大切です。
「制作会社に相談したいです」だけでは、一般的な回答になりやすくなります。
業種、目的、ターゲット、課題、納期、既存資料などを入れることで、より実際の相談に近い内容に整理できます。
相談前に予算と納期をどこまで決めておくべきか
ホームページ制作やパンフレット制作を相談する時、予算と納期をどこまで決めておけばよいか迷う方も多いです。
結論から言うと、はっきり決まっていなくても相談は可能です。
ただし、予算感や希望時期がある場合は、最初に共有しておいた方が提案しやすくなります。
たとえば、
「採用説明会で使いたいので、3月末までにパンフレットを納品したい」
「今期中にホームページを公開したい」
「まずは必要最小限の内容で始めたい」
「予算に合わせてできる範囲を相談したい」
このように伝えておくと、制作会社側も現実的な進め方を考えやすくなります。
一方で、予算がまったく未定の場合もあります。
その場合は、制作の目的や必要な内容を整理したうえで、複数の進め方を相談するのがおすすめです。
AIには、予算別の考え方を整理してもらうこともできます。
ホームページ制作を検討しています。
予算がまだ決まっていない場合、制作会社に相談する前に整理しておくべきことを教えてください。
小規模、中規模、しっかり作り込む場合で考え方を分けてください。
費用そのものは制作内容によって大きく変わるため、AIの回答をそのまま見積もりとして考えるのではなく、相談前の整理に使うのが良いでしょう。
参考サイトや参考パンフレットの集め方
制作会社に相談する時は、参考イメージがあると話が早くなります。
ただし、「このデザインとまったく同じにしたい」という意味ではありません。
参考サイトや参考パンフレットは、
- 好きな雰囲気
- 見やすいと思った構成
- 分かりやすい導線
- 写真の使い方
- 色の印象
- 逆に避けたい雰囲気
を共有するためのものです。
ホームページ制作であれば、同業他社だけでなく、異業種のサイトも参考になります。
パンフレット制作であれば、業界が違っていても、見せ方や紙面構成の参考になる場合があります。
AIを使う場合は、参考サイトを選ぶための視点を整理してもらうこともできます。
ホームページ制作を依頼する前に、参考サイトを見る時のチェックポイントを教えてください。
デザイン、構成、写真、問い合わせ導線、スマホ表示の観点で整理してください。
会社案内パンフレットの参考資料を見る時に、確認すべきポイントを教えてください。
表紙、ページ構成、写真、見出し、問い合わせ導線の観点で整理してください。
参考イメージは、完成形を決めるためではなく、方向性を共有するために使うとスムーズです。
AIで整理した内容をそのまま送る前に確認したいこと

AIで依頼内容を整理したら、そのまま制作会社に送る前に一度確認しましょう。
特に注意したいのは、次の点です。
事実と違う内容が入っていないか
AIは、自然な文章を作るのは得意ですが、事実確認まではできません。
会社の実績、対応エリア、サービス内容、社員数、創業年数、納期、費用感などは、必ず自社で確認しましょう。
できないことまで書いていないか
AIの文章には、実際には対応していない内容が入ることがあります。
たとえば、
「全国対応可能」
「短納期対応可能」
「すべて自社内で対応」
「追加費用なし」
といった表現が出た場合は、実際の運用と合っているか確認が必要です。
自社らしい言葉になっているか
AIの文章はきれいにまとまりやすい一方で、少し一般的になりがちです。
制作会社に送る相談メモであっても、自社の状況や本音が入っている方が伝わりやすくなります。
「採用に困っている」
「今のサイトが古く見えてしまう」
「営業時に会社説明がしづらい」
「パンフレットとホームページの内容がずれている」
このような具体的な悩みは、そのまま伝えた方がよいです。
ホームページ制作とパンフレット制作を一緒に相談するメリット
ホームページ制作とパンフレット制作は、別々に考えられることもあります。
もちろん、どちらか一方だけを作ることもできます。
ただ、会社案内や採用広報を見直すタイミングでは、紙とWebを一緒に考えると効率的です。
たとえば、
- 会社概要の表記をそろえられる
- 写真撮影をまとめて行える
- キャッチコピーやメッセージを統一できる
- パンフレットのQRコードからホームページへ誘導できる
- 採用パンフレットと採用サイトの内容を連携できる
- 営業資料とWebサイトの印象をそろえられる
といったメリットがあります。
群馬県でパンフレット制作を検討している企業様が、あわせてホームページを見直すケースもあります。
反対に、群馬でホームページ制作を進めるタイミングで、会社案内パンフレットや採用パンフレットも整えるケースもあります。
紙とWebを一緒に考えるメリットについては、
会社案内パンフレットとホームページを連携するメリット
でも詳しく紹介しています。
制作相談前のチェックリスト
最後に、制作会社へ相談する前のチェックリストをまとめます。
すべて埋まっていなくても大丈夫です。
分かる範囲で整理しておくと、初回相談が進めやすくなります。
| チェック項目 | 確認内容 |
| 制作したいもの | ホームページ、会社案内、採用パンフレットなど |
| 目的 | 問い合わせ、採用、営業、信頼感向上など |
| ターゲット | 誰に見てもらう・渡すのか |
| 現在の課題 | 古い、分かりにくい、問い合わせが少ないなど |
| 掲載内容 | 会社概要、事業内容、実績、採用情報など |
| 素材 | 写真、ロゴ、原稿、既存資料の有無 |
| 希望納期 | 公開日、納品日、使用予定日 |
| 予算感 | 決まっていれば共有、未定でも相談可 |
| 参考イメージ | 好きなサイト、参考パンフレット、避けたい雰囲気 |
| 社内確認者 | 誰が確認するのか、決裁者は誰か |
このチェックリストをもとにAIで相談メモを作ると、制作会社にも要点を伝えやすくなります。
アルファー企画でできること
アルファー企画では、群馬・東京を拠点に、ホームページ制作、会社案内パンフレット、採用パンフレット、写真撮影、動画制作など、企業の情報発信に関わる制作を行っています。
ホームページ制作やパンフレット制作では、デザインだけでなく、
- 目的の整理
- 掲載内容の整理
- サイト構成・紙面構成の提案
- 原稿作成
- 写真撮影
- キャッチコピー作成
- FAQ作成
- 問い合わせ導線の設計
- 紙とWebの連携
まで、目的に合わせてご提案できます。
「AIで整理した内容を、実際の制作にどう活かせばよいか分からない」
「ホームページとパンフレットをまとめて相談したい」
「群馬でホームページ制作を相談したい」
「群馬県でパンフレット制作を相談したい」
という場合も、お気軽にご相談ください。
実際の制作イメージを見たい方は、
WEB制作事例 や
会社案内パンフレット制作実績
もぜひご覧ください。
まとめ

ホームページ制作やパンフレット制作を相談する前に、すべてを完璧に決めておく必要はありません。
ただ、目的、ターゲット、課題、掲載内容、納期、参考イメージなどを少し整理しておくと、打ち合わせがスムーズになります。
AIは、その整理を手伝ってくれる便利な道具です。
特に、次のような場面で役立ちます。
- 制作の目的を整理したい時
- ターゲットごとの知りたい情報を洗い出したい時
- 既存資料の内容をまとめたい時
- 制作会社へ伝える相談メモを作りたい時
- 参考サイトや参考パンフレットを見る視点を整理したい時
群馬でホームページ制作を検討している企業様、群馬県でパンフレット制作を考えている企業様は、制作会社へ相談する前に、AIを使って依頼内容を整理してみるのもおすすめです。
群馬でホームページ制作・パンフレット制作をお考えの方へ
アルファー企画では、ホームページ制作、会社案内パンフレット、採用パンフレット、写真撮影、動画制作など、企業の魅力を伝えるための制作を幅広く行っています。
「何から相談すればよいか分からない」
「ホームページとパンフレットを一緒に見直したい」
「AIで整理した内容を制作に活かしたい」
「群馬でホームページ制作やパンフレット制作を相談したい」
という方は、ぜひ お問い合わせフォーム よりお気軽にご相談ください。
